



2020年にお引渡ししたお宅です。 雨水タンクの不具合を点検に伺ったところ、庭というか畑が相変わらず充実していました。 150ℓの雨水を貯めれる雨水タンクは、1回の雨でほぼ満タンになるそうですよ。 実ったキュウリをもいで、ガブガブたべていたお子さんがとても生き生き見えました。




2020年にお引渡ししたお宅です。 雨水タンクの不具合を点検に伺ったところ、庭というか畑が相変わらず充実していました。 150ℓの雨水を貯めれる雨水タンクは、1回の雨でほぼ満タンになるそうですよ。 実ったキュウリをもいで、ガブガブたべていたお子さんがとても生き生き見えました。


いつもは柄の好き嫌いにかかわらず、頂きものを使っているのですが、なんとなくamazonの口コミを信じて購入してみました。
過去の経験上初おろしのタオルは給水しないはずですが、このタオルは初おろしでもスッと給水、洗濯後は使用前よりもふかふかに厚みも増し、
口コミ通りいや口コミ以上!あまりの感動に色違いを即購入!
毎日の手洗いや洗顔が普段より数段楽しい!
皆さんは最近どんなことで感動しましたか?

隣家との距離が近く、日当たりや風通し、プライバシーの確保が難しくなりがちな旗竿地。旗竿地でも快適に暮らせる住まいを実現することはできるのでしょうか? 旗竿とは道路に面していない袋地から、旗竿状の敷地がつけられている土地のことです。
その珍しい形から、ほかの土地よりも安く購入できることの多い旗竿地ですが、「日当たりや風通しが悪い」「プライバシーが心配」などのネガティブなイメージを持たれがちでもあります。
旗竿地の“竿”にあたる細長い敷地。ほとんどの場合が通路としてしか利用できず、庭や駐車場に活用するのも難しいことから、デメリットに感じる人も多いかもしれません。道路に接する範囲が少ないため、通行人からのプライバシーを確保しやすくなります。
また、道路から距離があるため、騒音・排気ガスの問題が比較的少なくなるのも利点の1つです。
また小さなお子様のいるお宅では、玄関から道路までの距離の長さが、自転車や自動車との衝突を防ぐのに役立つなど、安全性も高まります。
家のプランニングに際しては、隣地に囲まれていますので、接近している隣家や周辺環境をよく観察し、相互にプライバシーを守れる開口部の開け方、部屋のレイアウトを検討する事が必要です。
プライバシーを確保しながら確実に光を取り入れる方法としては、敷地内に中庭をつくり、そこに大きな窓を取り付ける事が考えられます。
間取りを個室の集まりで考えすぎると、どうしても閉鎖的な住まいになってしまうので、生活のゾーンを整理して、仕切る必要がある場所にのみ壁を設けたり、開閉可能な建具で仕切れば、解放感のある気持ちのいい空間ををつくることができます。
弊社施工例の中にも、変形敷地をいかした家づくりの事例が複数あります。
定期的に開催している「家づくり図書室」では、このような事例を踏まえながら家づくりセミナーを開催、プランニングサービスも行っています。
「洗濯物は外に干す」というのが従来の常識でしたが、昨今では共働き家庭の増加や花粉・PM2.5などの空気環境の変化に伴い、日中外に干さないというお宅も増えています。

取り込みの時間が不規則なことと、柔軟剤の効果や香りが飛ぶような気がするので、実は私も室内干し派です。
梅雨の季節に限らずとも、洗濯物を干す場所を室内にきちんとキープしておくことは、毎日の家事ストレスを軽減する重大なポイントとなります。

家を建てたりリノベーションをする時には、洗濯機置き場とセットで室内干しの場所やシステムについてもしっかりと検討することをおすすめします。

弊社のお客様は、熱交換型の換気と浴乾機能を使用する方が多く、プラスしてサーキュレーターのような風を取り入れる方もいらっしゃいます。

物干しは、使わないときには邪魔にならない昇降可能なタイプ、シンプルでインテリアの一部として溶け込むようなデザイン性のある物もあります。

ホテルなどで見かけるタオルウォーマーは乾燥だけでなく、暖房機能としても使えるので、一石二鳥。しかもおしゃれです! 個人的に今気になっているのは、リンナイのガス乾燥機。恐ろしく快適な乾き具合らしいです。

梅雨の季節、外観を損ねることを考慮して、ガラスの庇を取り付けました。 庇の重量に耐える下地作りが重要になります。
リフォームは図面からでは判断が難しい事がよくありますので、現場での適切な判断が求められます。 いつも大工さんや職人さんの経験と知恵と腕に支えれています。感謝。
古材の足場板を施工。見た目も寒々しい事務所の雰囲気が一変しました。
板を合わせるサネに、床材1枚1枚面取を施し、丁寧に仕上げました。
施工前

施工後




足場がとれ、黒×白のコントラストが青空に映える外観が現れました。
ガルバリウム一文字葺は高級感があります。
静岡市の住まいづくりに、
ZEH補助金制度が導入されるようです。
補助金額は30万円。
家づくりには何かと費用がかかりますので、とても有難いですね。
詳細はまた掲載させて頂きます。



壁の寸法を測りながら、ガルバリウムを一枚ずつ、手作業で加工していきます。
手慣れた熟練の施工技術です。



いよいよ上棟です。
3階の建物が、グングン立ち上がります。
鉄骨階段も取り付けられ、3月の竣工が楽しみです。